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 独立系開業コンサルタント。彼らは企業とDrを繋げることを主な業務としている。
元々他形態の開業支援企業から独立し、事務所を構えたというパターンが多く、それまで付き合いのあった企業とのラインを駆使してDrを開業に導く。
当然Drからのコンサルティング収入の他、建設、医療機器、調剤などから紹介手数料をマージンとして受け取っている場合が多い。

しかしながら、業界のヨコのつながりを大切にするため、マージンはバーター取引にて相殺されることも多々あり、開業までに紹介される全ての企業からマージンが発生しているわけではなく、その支援において最もメリットを受ける企業から取るなど、バランスを考えて取っている。コンサルはすべてにおいてマージンが上乗せされるから絶対に高いというのは半分誤解である。
また人脈が広すぎて、紹介先との連携に齟齬をきたすなどトラブルも多い。
紹介先の動きが悪い場合はすぐにコンサルへ連絡し、場合によっては企業を替えてもらうぐらいの毅然とした態度をとったほうが良い。
コンサル主導になりがちであるが、決定権はDrが持っていることを最初から認識させて連絡不行き届きが無いようにDr.自身が開業をひっぱる形でないと不満が残る可能性がある。言いなりにならないということ。

地元密着型コンサルの場合、地元業者との連携により、開業失敗が自社の評判として跳ね返ってくるため、良い成果に導く力は強く、得てして費用は高めになる。地元密着型で費用を抑えると、安かろう悪かろうという結果が返ってくるのは仕方のないことである。
コンサルティング費用は100万〜300万円といったところだが、開業させることが目的であるため、後のフォローなどは別途費用が掛かる。
サービス内容をよく確かめる事が必要である

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